[PR] 別れさせ屋 エアーポートへお迎え 2 | ケアンズ・フィッシングダイアリー

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エアーポートへお迎え 2
ウェイパへ行っていた Tatiana が今日ケアンズへ戻ってきた。
今日は相棒のスティーブがお迎え。

彼が釣果を聞くと一番大きかったのが85cmだったらしい。

『悪くないじゃない!』・・・僕

しかし、スティーブが言うには『あまり大きくない』とチョッと不満な様子だったらしい。

そこでウェイパのガイド、デーブニュームーンに電話して様子を聞いたらしい。

デーブが言うにはバラシがたくさん有ったとの事。

どうしてかというと、これもよくある話しなんだけれど、アングラーの考え違いの問題。

ロシアといえばやはりトラウトフィッシングがメインだから、どうしてもそれとすり合わせてしまう事が多い。

日本で言えばバスフィッシャマンがよくやる失敗。

トラウトタックルとトラウトルアーを引っ張り出したもんだから太刀打ちできずにずいぶんやられたようなのである。

海水域に生息するグットコンディションのバラマンディーは半端じゃない。

ずいぶん釣って慣れていても、デカイのが掛かると玉が縮む(失礼)ほどの迫力がある。

それを近距離でのファイトするだからとんでもない引きになる。

まぁ〜いい経験をしたんじゃないかなぁ〜

この後、12日から彼女もパプアニューギニアへ行く。

大久保幸三さんはバスフィッシングに行く予定だけど、彼女も行くのかなぁ〜?

バスはもっととんでもない!

ジャンプはしないけれど、その分もっと強烈で引きづり込まれるような引きをする。

相棒は今回80ポンドラインを用意して行く。

去年バイアへ行かれた鵜山和洋さんの記事が4月号のRod & Reel に出ているのでご覧いただくといい。

彼は100ポンドラインで挑んでいる。

とにかく強烈な魚です。

大久保さんがDVDとヤフー動画で紹介されると思うので(釣れたらだけどね)ご期待ください!

あぁ〜 僕も行きたい!

明日、潮はチョッと不安があるけれど、バラマンディーフィッシングに出ます。

釣果報告を待て!!です。

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| Fishing Tour | 20:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
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